2013年8月14日のつぶやき静止画ニュース

参拝したって、彼らに実害はゼロでしょ。

 
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靖国、幻の年末参拝 首相、終戦の日も見送り

安倍晋三首相が第2次安倍内閣発足翌日の昨年12月27日にいったん靖国神社参拝を決意し、神社側にも伝達していたことが13日、分かった。複数の官邸筋や神社関係者が証言した。このときは「政治判断」(関係者)により参拝は土壇場でキャンセルとなった。15日の終戦の日も参拝しない意向だ。ただ、「(靖国に)行く行かないということを申し上げるつもりはない」とする首相が参拝に強い意欲を保持し、慎重にタイミングを模索していることがうかがえる。
 関係者らの証言を総合すると、首相は就任前の昨年12月の衆院選の最中から、現政権内の限られたメンバーと靖国参拝の時機を協議していた。
 就任直後の27日参拝案が浮上したのは、(1)英霊に就任のあいさつを行うという名目が立つ(2)中国や韓国は反発するだろうが、当面急速な関係改善は期待できないなか、早いうちに参拝しておいた方がいい(3)批判も予想されるが、年が明けると雰囲気も変わる-などを勘案してだった。
 当初の計画では27日早朝に靖国神社に秘書官らを招集し「電撃参拝」することが予定されていた。ところが、前日になって首相から周囲に延期が告げられた。その後、首相周辺は28日か29日の参拝も検討したが結局、見送られた。
 周辺によると「首相は在任中に参拝する意志は固い」という。首相はもともと先の大戦との関係で外交問題化しやすい8月15日の参拝よりも、春秋の例大祭を重視している。
 このため、今秋以降のいつ参拝に踏み切るか慎重に見極めているとみられる。周辺は「『電撃参拝』の機会はしばらくないだろう。次は堂々と参拝するしかない」と語る。



(ニュース元)



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