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“怪物”井上尚弥、破格のテレビ中継でKO勝ち
デイリースポーツ 4月16日(火)22時21分配信
10回、佐野(右)に左ストレートを打ち込む井上尚弥
ボクシング史上初の高校生アマチュア7冠を達成し“怪物”の異名を取る日本ライトフライ級6位の井上尚弥(大橋)が16日、東京・後楽園ホールで、同級1位の佐野友樹(松田)を相手にノンタイトルの50キロ契約10回戦を行い、10回TKOで勝利した。
これで、井上はデビュー以来、3試合連続でのKO勝ち。
試合はノンタイトル戦ながら破格の扱いで、テレビのゴールデンタイムで全国生中継された。
井上は序盤に右拳を痛めながらも、左だけで2度のダウンを奪うなど相手を圧倒した。
日本ランク1位の佐野に完勝したことで、井上が代わって1位となり、日本王座の指名挑戦者に浮上する可能性が出てきた。
現同級王者は、3日に王座決定戦を制した田口良一(ワタナベ)。決定戦の勝者の初防衛戦は指名試合が義務づけられている。
井上が指名挑戦者となれば、次の4戦目で同王座に挑戦できる。続く5戦目で世界ランク入りすれば、日本史上最速となる6戦目での世界挑戦も現実味を帯びてくる。
試合後の井上はリング上でファンに向けて、「1位になって田口選手とやれれば光栄です。できるように頑張ります」と絶叫した。
これで、井上はデビュー以来、3試合連続でのKO勝ち。
試合はノンタイトル戦ながら破格の扱いで、テレビのゴールデンタイムで全国生中継された。
井上は序盤に右拳を痛めながらも、左だけで2度のダウンを奪うなど相手を圧倒した。
日本ランク1位の佐野に完勝したことで、井上が代わって1位となり、日本王座の指名挑戦者に浮上する可能性が出てきた。
現同級王者は、3日に王座決定戦を制した田口良一(ワタナベ)。決定戦の勝者の初防衛戦は指名試合が義務づけられている。
井上が指名挑戦者となれば、次の4戦目で同王座に挑戦できる。続く5戦目で世界ランク入りすれば、日本史上最速となる6戦目での世界挑戦も現実味を帯びてくる。
試合後の井上はリング上でファンに向けて、「1位になって田口選手とやれれば光栄です。できるように頑張ります」と絶叫した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130416-00000052-dal-fight
(ニュース元)
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